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弁理士 / 通信講座
2008年合格目標: 全国論文公開模試【自宅受験】 解説講義
論文本試験を受ける感覚を養い、直前期の総仕上げ!
【カテゴリ】
弁理士
【メディア】
受講メディアの詳細を見る
【 回 数 】
全回一括4回、前期一括・後期一括2回、各回1回
【対象者】
●論文本試験突破を目指す全ての方
●短答用の頭を論文用に切り替えたい方
●本試験さながらの模擬試験を受け、実戦感覚を養いたい方
【講座概要】
<科目>必須3科目(特許法・実用新案法/意匠法/商標法)
<模試の進め方>
特許法・実用新案法(2時間)→意匠法(1時間30分)→商標法(1時間30分)
本試験と同様、特許法・実用新案法、意匠法、商標法の順に出題し、答案作成を行います。論文本試験とほぼ同じ時間配分ですので、本試験そのものの臨場感を味わうことができ、緊張感を持って模試に挑むことが出来ます。
★pointA★本試験の傾向に沿った問題で、最終合格への橋渡し!
論文本試験の出題傾向は、短答本試験とは基本的に異なります。非効率で無駄な努力をしないよう、そしてご自分の努力を適正な結果へと結実させるために、本試験の出題傾向に沿った問題をとくことが必要です。
LECでは、過去の本試験の問題を徹底的に分析し、本試験の出題形式に則って本試験レベルの問題を出題します。また、制限時間内・制限枚数内においてかけない答案を模範答案として示しても、特にこの時期においては何の意味もなさないことは明らかです。そこで、制限内において確実に書くことができる「落ちない答案+α」の答案を模範答案として示すことで実戦的な実力の養成を図ります。
よって、全4回の「公開模試」を受けることで、本試験でどのような問題が出題されても解答できるだけの対応力をみにつけることが出来ます。
★pointB★「模擬」試験を超えた擬似的な「本試験」!
本試験を徹底的に分析し、本試験の傾向に沿った問題を厳選して出題します。その上、本試験の雰囲気、その多くが合格レベルにある受験生の中での模擬試験です。そこにはまさに「模擬」試験でありながらにしてその枠組みを超えた、もはや「擬似的」な本試験の領域に入っています。
論文本試験はどんなに自信を持って挑んでもいつもどおりにいかないことが多いものです。その中でいかにいつもらしさを出せるか、本試験に近い時間割、本試験同様の雰囲気の下で模試を受けることにより、本試験と同じ状況を数多く経験しておく必要があります。
このことは論文試験を初めて受ける方はもちろんのこと、論文本試験経験者の方にも当てはまり、本試験でいるも通りの実力を発揮したい方に最適です。
★pointC★論文の頭に強制的に切り替えるため短答本試験1週間度にスタート!
短答本試験が「例外」を問う試験であるのに大して、論文本試験は「原則」を問う試験です。頭の切り替えは簡単ではありませんが、論文本試験までの時間は限られており、一刻も早く切り替えを行うことが合否を決める大きな要素となります。短答本試験後1週間では準備不足などとは言ってられず、準備不足でも強制的にこの模試を受けることで論文試験へと頭が切り替えられます。
また、一日に論文を3科目書くことに早くから慣れておく必要もあるのです。
問題は、原則も例外もあわせて問うものを出題する一方で、採点は例外的事項を中心に答えた答案を厳しくチェックします。これにより、短答式試験に染まりきった頭に冷や水が浴びせられることになり、否応なしに論文式の頭に切り替えることが出来ます。
※入門出身者割引でのお申し込みをされる方は、事前に確認が必要となりますので、LECコールセンターでの受付となります。(LECコールセンター 0120-35-5005)
【受講開始日】
Web視聴期間: Web・音声DL配信日 第1回 5/25(日) 第2回 6/1(日) 第3回 6/8(日) 第4回 6/15(日)
■受付終了日:2008年7月31日(木)
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