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難易度 全対象
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| 販売開始日 | 2009/12/28 (月) 00:00 |
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対応資格
内閣府設立認証 医療福祉情報実務能力協会
調剤情報実務能力認定試験(調剤事務実務士®) - 今後、医薬分業化が進み医療機関と薬局は分業化され、診療報酬と薬剤報酬の分業化が進んでいます。以前では、病院内の院内薬局から院内処ほうにて、薬剤を提供され診療報酬で保険薬剤は請求されていましたが、分業化により、薬剤は別に調剤報酬として保険薬剤は請求することになります。
そのため、調剤報酬請求事務や薬局運営、経営のスペシャリストの養成と人材が必要となり、当協会でその一定の実務能力を持っている者に資格を与え、調剤報酬請求や薬局経営の健全化、また、薬事法の規制緩和により薬剤師の補佐役や一般薬の薬剤情報提供まで行える高度な人材を養成、資格認定します。
この資格を保持する人材より、薬局内のマネージメント強化や医薬品会社や製薬会社への入社に有効になる、採用側への強力なアピールとなるでしょう。
薬剤情報担当者®- 薬剤情報担当者Rとは、内閣府認証設立 医療福祉情報実務能力協会が主催する“調剤事務”+“医学知識の基づく薬理・薬剤学、病理学”+“代替医療知識”+“コミュニケーションスキル”の4つの知識修得を認定する資格です。
講座概要
薬剤情報担当者®とは、内閣府認証設立 医療福祉情報実務能力協会が主催する“調剤事務”+“医学・健康管理等知識の基づく薬理・薬剤学、病理学”+“代替医療知識”+“コミュニケーションスキル”+”健康管理”の4つの知識修得を認定する資格です。
昨今では、処方薬以外にも医薬品、医薬部外品、そして健康維持としての漢方など数多くの種類や製品が多く販売されています。
薬剤情報担当者Rでは、処方薬の算定である“調剤事務”の処方せんからの調剤算定を行う基礎知識を学び「薬局助手」としての知識の活用や、2009年の薬事法の改訂で一般市販薬の販売拡大に伴う、大型薬品店、ドラッグストアなどでのお客様の求めている商品を提供するための知識活用や、また健康管理者として、健康維持・管理を求めるフィットネスクラブ、スポーツクラブでのより高度なサービス提供を行えるスキルアップの資格として、仕事やそして、自らのスキルアップにも活用できる認定資格です。
使用教材(受講料込)
お申込後にお届けする教材は、以下の通りです。
- 【1】テキスト教材
薬局助手技術論(調剤事務基礎)/医科薬科学/応用医療学
- 【2】添削レポート 6回
- 【3】質問票
カリキュラム
■薬局助手技術論(調剤事務基礎)
薬局助手としての基本的技術を学びます。調剤薬局で必要となる調剤事務能力やドラッグストアやその他の場面で必要となってくるマナー接遇技術も同時に修得します。
- 01:調剤事務総論
- 02:調剤事務各論
- 03:調剤事務応用技術論
- 04:一般マナー理論
- 05:接遇技術論
■医科薬科学
基礎的な医学知識・薬学知識・病理学知識の他に人体の形態と機能、微生物と消毒法などの医薬全般に関る知識を修得し、ドラッグストアのみならずフィットネスに関る広い分野に応用できる知識を身につけます。
- 06:医科学
- 07:疾病学
- 08:人間の形態(解剖学)
- 09:人間の機能(生理学)
- 10:薬理学
- 11:薬剤学
- 12:生化学
- 13:微生物学
- 14:消毒学
■応用医療学
違った側面を持つ医療に関して学んでいきます。薬剤とは別のかたちで位置付けられている薬科製品学や心理学と体の関わりなどを知ることによって、ドラッグストアのみならず自己の職域を広げられるよう様々な知識を修得していきます。
- 15:代替医療
- 16:薬価製品学
- 17:漢方学
- 18:ハーブ学
- 19:温泉科学
- 20:心理身体応用学
■その他
- レセプト用紙集
- 質問用紙、質問用紙封筒
- 学習の進め方など
学習サポート体制 〜しっかりサポートプラン・経済的に学ぶプランとは?〜
■しっかりサポートプラン
受講生専用フリーダイヤル(※)を利用し、担当講師へ質問が出来る「学習の疑問を早く解決したい!」そのお声にお答えするプランです。
- ※平日・土曜13時〜20時
- ※「しっかりサポートプラン」で利用可能なサポート
- [1]電話質問
- [2]mail質問(携帯メール)
- [3]mail質問(PCメール)
- [4]FAX質問(質問用紙)
- [5]郵送質問(質問用紙)
■経済的に学ぶプラン
「忙しくて電話はできないから経済的に勉強したい」そのお声にお答えするプランです。担当講師への電話質問は出来ませんが、電話以外の個別指導サービスは受けられるので自分のペースで学習に取り組むことが出来ます。
- ※「経済的に学ぶプラン」で利用可能なサポート
- [1]mail質問(携帯メール)
- [2]mail質問(PCメール)
- [3]FAX質問(質問用紙)
- [4]郵送質問(質問用紙)
TERADA医療福祉カレッジとは?
TERADA医療福祉カレッジは、将来の医療福祉社会全体の安定と更なる医療福祉国家となり得る為の“人材”を中心とした“マルチプロフェッショナルな人材”の育成を核に考え、教育活動を行うことを目的としています。
その教育内容は、今までの単なるオフィスワーカーを教育、育成するのではなく、一人ひとりが経営者として単位を区切り、おのおのがコスト感覚やマネージメント能力を身につけ、一つ一つの業務に、経営者感覚を持った人材が今後、医療機関や福祉施設のスタッフが健令な施設経営の柱になると考え、そのような人材を輩出します。
また、ストレスを過剰に受ける昨今、今後も更に少子高齢社会がもたらす対人ストレスなど、人と人とのコミュニケーションがスムーズに行い、自分自身にも、相手にも、最小限のストレスで接し、逆に共に癒される技術や技能、知識を持つのが働く人間の必須、実務能力と考え、メン夕ルケア教育にも主軸を置いたように、人をテーマにした学校であることです。
- 別府 武彦 学長
- 名古屋お茶の水医療秘書福祉専門学院 事務局長
学校法人 お茶の水医療秘書歯科助手専門学校 副校長・法人事務局長
日本医療福祉協会 協会事務局長
学校法人 お茶の水グループ 事業本部長
お茶の水学館(社会人医療福祉教育校)全国14校 本部長・副学館長
株式会社ゼムス(医療機関人材派遣)*現:テンプスタッフゼムス 事業部長
横浜お茶の水医療秘書福祉専門学院 校長
学校法人 お茶の水学館 高等部(神奈川県指定技能連携校) 校長
学校法人 大阪バイオメディカル専門学校 副校長・法人経営企画室長etc.
教育ナビゲーション株式会社 代表取締役兼最高経営責任者
また、多数TV等メディアに出演
教育ナビゲーション株式会社商品の代理販売について
1.【本商品】
本商品は、株式会社東京リーガルマインド(以下、「LEC」といいます。)が制作した商品ではありません。
本商品は、教育ナビゲーション株式会社(以下、「教育ナビゲーション」といいます。)が制作した商品です。
2.【LECと教育ナビゲーションとの関係】
(1)LECは、教育ナビゲーションから、本商品の《1》告知宣伝、《2》お客様からの申込受付、《3》お客様の申込に対する承諾、《4》代金の収納、《5》個人情報の取得について、代理権を付与されています。
(2)本商品の説明画面に、「この商品は、教育ナビゲーションから発送します」または「この商品は、LECから発送します」という表示があります。
このうち、「この商品は、LECから発送します」という表示がある場合には、教育ナビゲーションからLECに対して、配送業務が委託されています。
また、LECは、教育ナビゲーションの許諾を得て、配送業務を第三者に再委託しています。
3.【契約の成立】
LECがお客様に対して、申込の承諾をした時点で、お客様と教育ナビゲーションとの間に、契約(以下、「本契約」といいます。)が成立します。
ここに契約とは、物品の売買契約、講座の提供を約する契約等を指します。
4.【契約の履行】
お客様に対する本契約の履行(物品の発送、講座の提供、お客様からのお問い合わせ対応等)は、
上記2.記載のとおりLECに配送業務が委託されている場合の配送業務以外は、すべて教育ナビゲーションが行います。
5.【解約返金】
お客様は、本商品に瑕疵があった場合等には、教育ナビゲーションに対して、本契約の解約の申し入れを行うことができます。。
※LECには、お問合せ対応、解約対応等、2.記載の《1》〜《5》以外の権限はありませんので、ご了承ください。
6.【お問合せ先】
本商品または本契約に関するお問合せは、教育ナビゲーション(フリーダイヤル:0120-68-0040)にお願いします。
LECでは本商品または本契約に関するお問合せは一切受付できませんので、ご了承ください。
7.【個人情報保護】
(1)お客様は、お客様からいただいた個人情報を、本契約を履行させる目的で、LECが教育ナビゲーションに渡すことを承諾するものとします。
(2)お客様は、お客様からいただいた個人情報を、LECプライバシーポリシーに則って、LECが利用することを承諾するものとします。
8.【確認事項】
ご購入手続において、「LEC申込規定」が表示されますが、本商品または本契約には、「LEC申込規定」は適用されません。
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