試験の雰囲気を掴むことができました。
初受験です。昨年2025年の10月頃から勉強を開始しました。春先には過去問を解いても合格ラインに達するようになっていたのですが、やはり試験本番の雰囲気、鉛筆の削れて行くスピードや、焦って折ってしまった消しゴム、他の受験生の息遣いなど、会場で模試を受けることでそれらを感じることができました。また、数度の模試を受けることで、試験の構造、得点の内訳にも目が向くようになったのはとても大きかったです。大まかですが、足切りの基礎知識で最低24点、多肢選択でおよそ16点を得ることができるとしたら、それらで40点ですから、つまりそれ以外で140点を取る試験なのだと気づけたことは大きかったです。つまり問1から40で、失点を5問以内に抑えられれば記述抜き180点。7問落とせば8点不足、10問落とせば20点不足、この不足分を記述式でカバーできるかを問われている試験だと、自分にとってはそのように把握しました。記述はキーワードは幾つか書けるとすれば、合計で10点前後は取れると想定した場合、問1から40の失点を7、8問に抑えることが合格の鍵ではないかと考えています。もちろん、基礎知識で28点以上、多肢選択で18点以上取れていればこの辺りも有利になるでしょう。がむしゃらに勉強して、試験を受けるだけではない状態に自分を導いてくれたこの模試にはとても感謝しています。試験本番まで残り1ヶ月。11月8日に向けて頑張ります!...折りたたむ
初受験です。昨年2025年の10月頃から勉強を開始しました。春先には過去問を解いても合格ラインに達するようになっていたのですが、やはり試験本番の雰囲気、鉛筆の削れて行くスピードや、焦って折ってしまった消しゴム、他の受験生の息遣いなど、会場で模試を受けることでそれらを感じることがで…...続きを読む
- 投稿者
- yt
- 年齢
- 40代
- 受験状況
- 受験経験なし
- この商品の学習状況
- 学習中
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