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社会保険労務士
【社労士】2027年合格講座/基礎編おためしWeb受講制度
初心者でも無理なく受験勉強ができるよう、最初にしっかり基礎を固めます。
難易度
初学者
「2027年社労士 基礎+合格コース」に含まれる「合格講座 基礎編」労働基準法・労働安全衛生法・雇用保険法・健康保険法 第1回をおためし頂けます。
※本講座では、教材の発送は行いません。教材は講義画面上でご覧いただく形になります。
※本講座は教えてチューター制度はご利用いただけません。
- 目標年度 :
- 2027年
- 回数 :
- 1
- 販売終了日 :
- 2027年08月21日(土)
- 目標年度
- 2027年
- 販売開始日
- 2026/02/10 (火) 00:00
- 販売終了日
- 2027/08/21 (土) 23:59
LEC社労士2027年向け合格講座/基礎編コンセプト
≪基礎編≫ - 主要8科目の基礎をがっちり固めよう -
「基礎をしっかり固めたいが、講義のペースが早すぎて、復習が追いつかず、ついていけない……」
「一度わかったつもりになっていても、あとで見るとすっかり忘れてしまっている……」
そんな方には、≪基礎編≫で、なるべく早く学習スタートすることをオススメします。
「基礎をしっかり固めたいが、講義のペースが早すぎて、復習が追いつかず、ついていけない…」
←早く学習を開始すると、週に1コマペースで「基礎編」で基礎力を固めることができます。
忙しくてなかなか復習の時間をとりづらい方、最近あまり勉強していなかったので、最初は学習習慣を身につけられるか不安があるという方、週に1コマペースで受講して、毎回しっかり復習して知識を確実に身につけていきましょう。
「一度わかったつもりになっていても、あとで見るとすっかり忘れてしまっている……」
←早く始めて、週2コマペースで学習を進めると、本論編の前に「基礎編」を2回転受講することができます!
繰り返し受講することで、知識を確実に定着させることができます。
カリキュラム図
【合格講座 基礎編】のうち
労働基準法 第1回<澤井 清治講師>
労働安全衛生法 第1回<西園寺 華講師>
雇用保険法 第1回<工藤 寿年講師>
健康保険法 第1回<椛島 克彦講師>
を無料でWeb受講していただけます。
※健康保険法 第1回は、2026年4月6日(月)に配信開始となります。
講師紹介
- 澤井 清治 LEC専任講師

- 労働基準法
[講師からのメッセージ]
労働基準法の近年の出題傾向は、条文のみではなく条文に関連のある通達・判例からも数多く出題されるということです。これは労働基準法が他の労働関係諸法令の基本となる法律であり、「考え方の理解」が重要になるからです。本試験で問われるのは条文の原則的な考え方を理解しているか?それを正しく応用できるかどうかです。労働基準法の講義の後に通達講義や判例攻略講座を受講すると効果的に理解度が増してきます。
- 西園寺 華 LEC専任講師

- 労働安全衛生法
[講師からのメッセージ]
労働安全衛生法は、労働基準法から独立する形で昭和47年に制定されました。そのため、社労士試験では労働基準法とセットで出題され、労働安全衛生法の得点配分は低いという特徴があります。とは言え、油断は禁物!選択式では5点中2点分が出題され、労働安全衛生法での確実な得点が合格の鍵となってきます。まずは出題頻度が高い「総則等」「安全衛生管理体制」「健康診断等」を中心に学習すると効率的です。
- 澤田 正俊 LEC専任講師

- 労働者災害補償保険法
[講師からのメッセージ]
労働者災害補償保険法は、皆様にとって初めて学習する保険法になります。その後の健康保険法、厚生年金保険法などの社会保険との共通部分も多くありますので、しっかり学習して、その後の学習につなげましょう。また、労働者災害補償保険法では、単に知識を問うだけではなく、“知識を活用して設問を解く” ことも要求されます。こうした問題に多く触れ、また、学習をする際にこれは具体例ではどのような取り扱いになるのかをイメージしながら進めることも心がけましょう。
- 工藤 寿年 LEC専任講師

- 雇用保険法
[講師からのメッセージ]
雇用保険において「基本手当」を理解することが最も重要です。「基本手当」は制度の中心で、それ以外の失業等給付は応用です。「基本手当」を基準として類似点・相違点という視点で効率よく学習しましょう。また数字が本試験で多く問われますので、他の法律よりも暗記をする割合が多くなりますが、ただ暗記するのではなく重要ポイントに沿って暗記をすることが効率的です。
- 平井 もえ子 LEC専任講師

- 徴収法
[講師からのメッセージ]
最初はとっつきにくく感じるかもしれませんが、実際は得点源にしやすい科目です。なぜなら、応用的な出題が少なく、出題される論点も予想しやすいからです。労働保険料の算定方法が最重要テーマです。労働保険料の内訳については、労災保険法と雇用保険法の確実な理解が必要です。概算保険料→確定保険料の流れについては、継続事業と有期事業の違いを意識しつつ大枠をつかみ、細部の学習に入るようにしましょう。
- 椛島 克彦 LEC専任講師

- 健康保険法
[講師からのメッセージ]
健康保険法は、労働者やその家族も恩恵を受けられる非常に身近な法律です。学習方法として、被保険者や標準報酬、保険給付などの基本事項を一通りおさえましょう。大枠を理解することで他の法律(年金・労災保険など)との関係が見えてきます。実生活や実務にも役立つ法律なので楽しみながら学習しましょう。
- 早川 秀市 LEC専任講師

- 国民年金法
[講師からのメッセージ]
国民年金を理解するにはまず、歴史と仕組みを理解することから始まります。現在国民年金はみんなが加入する年金です。まずはそこに行きつくまでの歴史を学習し、次に1号、2号、3号といった被保険者の定義。老齢、障害、遺族の3種類の給付の支給要件、年金額をしっかり抑えましょう。以上の根幹部分を理解してから、細かい枝葉の部分の学習をすると効率的です。
- 大野 公一 LEC専任講師

- 厚生年金保険法
[講師からのメッセージ]
厚生年金保険法は最も難関な科目と言えますが、学習方法を間違えなければそれほど恐れることはありません。まず「国民年金」をしっかり理解すること、これが「厚生年金」を理解するカギとなります。「国民年金」と「厚生年金」は共通事項が多く、複雑に絡みあっているため併行して学習することが最も効果的です。
- 滝 則茂 LEC専任講師

- 労務管理その他の労働に関する一般常識
[講師からのメッセージ]
この科目では、労働関係法令に関する知識のほか、労働経済や労務管理に関する統計の知識なども問われるため、学習すべき範囲は、膨大な領域に及びます。メリハリを付けた効率的な学習が求められますが、そもそも何が重要なのか、初学者の方はわかりづらいかもしれませんが心配は無用です。まずは、法令の分野を中心に、基本的な用語や制度のイメージ作りからスタートです。
社会保険に関する一般常識
[講師からのメッセージ]
この科目では、主に、独立の試験科目(健康保険法、国民年金法、厚生年金保険法)に属さない社会保険関係法令の知識や社会保険制度の総合的な理解が問われます。また、社会保障関連の統計、社会保険に関する歴史が問われることもあり、労働一般常識同様、広範な範囲を意識した学習が必要です。「社会保険に関する総合力」の養成をめざし、まずは、法令の骨格を押さえましょう。
※今回のおためしWeb受講制度では労働基準法担当の澤井講師、労働安全衛生法担当の西園寺講師、雇用保険法担当の工藤講師、健康保険法担当の椛島講師による第1回講義をご視聴いただけます。
受講までの流れ
おためしWeb受講ページの「受講までの流れ」をご確認ください。
受講料
無料
| 受講形態 | 受講料 | 講座コード |
|---|---|---|
| 通信Web | 0円 | RC27211 |
お申込みにあたりMYページのご登録(無料)が必要になります。
※本講座では教材発送はございません。
テキスト・レジュメはWeb上で閲覧もしくは各自プリントアウトをお願いします。
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