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司法試験
【司法試験・予備試験】違法収集証拠排除法則:基礎理論と実践的あてはめ手法 (合格者講義シリーズ)
2コマで刑訴法の排除法則の理論と実践、さらには捜査法や他の法律科目にも役立つ「規範の立て方」「あてはめ」の仕方の習得を目指します!
難易度 学習経験者
刑事訴訟法の中でも、重要テーマの一つである「違法収集証拠排除法則」。しかし、多くの入門講座では簡単に扱われるのみで受験生が「結局、答案にどう書けばいいのか」と悩みやすい分野でもあります。
本講座では、まず理論的な整理を行います。
さらに、理論を頭に入れるだけでなく、実際の過去問を用いた演習を実施。事実をどう拾い、どう評価すべきかという「規範の立て方」「あてはめ」の実践的訓練を並行して行うことで、未知の事例にも対応できる真の起案力を養います。
- 目標年度 :
- 2026年 2027年
- 回数 :
- 2
- 販売終了日 :
- 2027年09月14日(火)
- 目標年度
- 2026|2027年
- 販売開始日
- 2026/04/02 (木) 00:00
- 販売終了日
- 2027/09/14 (火) 23:59
利用可能な決済方法
※選択した商品により決済方法が異なる場合があります。
回数
全2回
タイムテーブル
講義 85分→休憩 10分→講義 85分
使用教材(受講料込)
・オリジナルレジュメ(受講料込)
※レジュメのPDFデータはWebup致しませんのでご注意ください。
講義概要
刑事訴訟法の中でも、重要テーマの一つである「違法収集証拠排除法則」。しかし、多くの入門講座では簡単に扱われるのみで受験生が「結局、答案にどう書けばいいのか」と悩みやすい分野でもあります。
本講座では、まず理論的な整理を行います。
さらに、理論を頭に入れるだけでなく、実際の過去問を用いた演習を実施。事実をどう拾い、どう評価すべきかという「規範の立て方」「あてはめ」の実践的訓練を並行して行うことで、未知の事例にも対応できる真の起案力を養います。
目次(簡略版)
- 理論編
-
- はじめに
-
§1 証拠排除の判断基準
- 1 昭和53年判例
- 2 排除法則の趣旨
- 3 排除法則の二要件
-
§2 先行手続の違法と証拠排除
- 1 概観
- 2 「違法性の承継」論
- 3 毒樹の果実」論
- 4 平成15年判例の判断枠組み
- 5 自白法則と排除法則との関係
- 過去問編
-
司法試験令和6年
- 【問題】
- 【出題趣旨】
- 【採点実感】
- 【解説】
担当講師
- 2023年予備試験、2024年司法試験一発合格者
- [講師プロフィール]
経済法の成績
予備試験論文A(総合29位)
司法試験論文A(トップ3.5%以内)
競争法(独占禁止法)に東京大学入学以来、関心があり、ゼミや研究に取り組んでいる。 - [講師メッセージ]
2コマで刑訴法の排除法則の理論と実践、さらには捜査法や他の法律科目にも役立つ「規範の立て方」「あてはめ」の仕方の習得を目指します!
スケジュール
Web・音声DL配信開始日/教材発送日
2026年4月20日(月)
Web・音声DL配信終了日
2027年9月30日(木)
受講料
| 受講形態 | 講義形態 | 回数 | 一般価格 | 大学生協・ 書籍部価格 |
代理店・ 書店価格 |
講座コード |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 税込(10%) | ||||||
| 通信 | Web※ | 2 | 11,000円 | 10,450円 | 10,780円 | LB26576 |
※音声DL+スマホ視聴付き
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